学部・学科・大学院

教員紹介

小倉 幸雄(オグラ ユキオ)
氏名 小倉 幸雄(オグラ ユキオ)
英文 Ogura Yukio
大学名 大阪国際大学
学部 人間科学部
学科 スポーツ行動学科
職階 教授
役職 学科長、陸上競技部顧問
学位 修士(体育学/筑波大学大学院)
所属学会 日本スプリント学会(常任理事・編集委員長)、日本陸上競技学会、日本体力医学会、日本体育学会、日本バイオメカニクス学会、日本スポーツ教育学会、日本発育発達学会、日本生理人類学会、スポーツ言語学会(理事)  等
研究分野 スポーツ科学、コーチング、陸上競技、コンディショニング
研究業績
A.著書
1.「中学・高校 陸上競技の学習指導 「わかって・できる」指導の工夫」道和書院,小木曽一之 編著,(跳躍)141-178,2017
2.「スプリント&ハードル」陸上競技社,宮下 憲 編著,(スプリントパフォーマンスとは−子どものスプリント指導法)37-40,2012
3.「図版解説によるイギリス人のスポーツと遊び」大阪国際女子大学人間科学部スポーツ行動学科,棚田真輔,神文雄,小倉幸雄 編纂,1999
4.「陸上競技を科学する」道和書院,関岡康雄 編著 筑波大学陸上競技指導者研究会編,(Ⅱ部第1章2)146-149,1999
5.「小学校子どもと楽しむ体育の授業2 これは簡単!陸上運動 走る・跳ぶ・投げる」学事出版,尾懸 貢 編著,(中学年・高学年走幅跳)72-81,134-145,1998
B.論文
1.高温下における長時間運動時の体温調節反応は5-35℃の摂取水温に影響されない.小倉幸雄,井上芳光,内之宮愛子,北村優佳,大森隆裕,大上安奈,Jason Kai Wei Lee,近藤徳彦.体育学研究 61(2) : 607-619,2016
2.Effect of stride frequency on thermoregulatory responses during endurance running in distance runners. Tatsuro Amano,Masaki Ishitobi,Yukio Ogura,Yoshimitsu Inoue,Shunsaku Koga,Takeshi Nishiyasu,Narihiko Kondo. Journal of Thermal Biology 61 : 61-66,2016
3.屋内・屋外におけるスポーツ活動現場の温熱的環境.勝俣康之,下石真由,小倉幸雄,久保田豊司,安松秀,井上芳光.国際研究論叢 27(3) : 51-60,2014
4.Sex differences in the effects of physical training on sweat gland responses during a graded exercise. Tomoko Ichinose-Kuwahara,Yoshimitsu Inoue,Yoshiko Iseki,Sachi Hara,Yukio Ogura,Narihiko Kondo. Experimental Physiology 95 : 1026-1032,2010
5.中長距離競技者のスプリント走とエンデュランス走における走フォームの特徴とその関係.小倉幸雄.陸上競技研究 76 : 25-30,2009
6.Sex differences in the effects of physical training on sweat gland function. Inoue Y.,Ichinose T.,Ogura Y.,Kubota T.,Ueda H.,Ooue A.,Kondo N. Environmental Ergonomics 12 : 276-279.,2007
7.スポーツ活動時における脱水の程度が血栓形成に及ぼす影響.石指宏通,小倉幸雄,井上芳光.デサントスポーツ科学 28 : 107-115, 2007
8.Effects of physical training on heat loss responses of young women to passive heating in relation to menstrual cycle. Tomoko Kuwahara, Yoshimitu Inoue, Miyuki Taniguchi, Yukio Ogura, Hiroyuki Ueda, Narihiko Kondo. European Journal of Applied Physiology. 94:376-385,2005
9.Sex-and menstrual cycle-related differences in sweating and cutaneous blood flow in response to passive heat exposure. Yoshimitu Inoue, Yoshiko Tanaka, Kaori Omori, Tomoko Kuwahara, Yukio Ogura, Hiroyuki Ueda. European Journal of Applied Physiology. 94:323-332,2005
10.女性の体温調節と運動.井上芳光,桑原智子,小倉幸雄,近藤徳彦.体育の科学54(10):797-803, 2004
11.運動トレーニングが若年女性の熱放散反応に及ぼす影響.小倉幸雄,桑原智子,井上芳光.デサントスポーツ科学 24:86-95, 2003
12.夏季スポーツ活動時における発汗量と水分補給量の年齢差.井上芳光,米浪直子,小倉幸雄,久保田豊司,芳田哲也,中井誠一.体力科学 51(2):235-244, 2002
13.100m走の加速過程における下肢の動作変容と速度の関係.小山裕三,安井年文,小倉幸雄,澤村博,阿部信博,高橋正則,青山清英,菅生貴之,下河内洋平.スプリント研究 9:1-8,1999
14.授業における障害走の指導に関する研究-中学生男子を対象として-.清水茂幸,日野克博,尾懸 貢,小倉幸雄,西山正浩,高橋健夫,安井年文.陸上競技研究 36:30-36,1999
15.短距離走における主観的強度(努力度)の変化が疾走動作に及ぼす影響.小倉幸雄.大阪国際女子大学紀要 23:75-82,1997
16. 走幅跳の効率的な着地動作に関する研究.鵜沢 洋,尾懸 貢,関岡康雄,片峰 隆,小倉幸雄,永井 純,金森勝也.陸上競技研究 30:23-30,1997
17. 競歩動作の左右差に関する研究.山田英生,尾懸 貢,関岡康雄,小倉幸雄,大山圭悟.陸上競技研究 29:10-17,1997
18. 短距離走における主観的強度と客観的強度の対応性-中学生男子を対象として-.小倉幸雄,清水茂幸,尾縣貢,関岡康雄,永井純,宮下憲.スポーツ教育学研究 17(1):29-36,1997
19. ドロップジャンプにおける主観的強度と客観的達成度の関係に関する一考察.青山清英,小倉幸雄,安井年文,濱松亜紀,澤村博.スプリント研究 6:15-25,1996
20. 女子スプリンターのスタート動作の特徴.坂田洋満,宮下 憲,小倉幸雄,永井 純,尾懸 貢,関岡康雄.陸上競技研究 26:2-9,1996
21. 陸上競技の指導カリキュラムにおける幼少期の鬼遊びの意義.小倉幸雄,尾縣貢,関岡康雄,清水茂幸.陸上競技研究 25:30-36,1996
22.Effects of approach velocity to the contribution of each body segments to the take-off movement in the Long Jump. K. Aoyama, A. Hamamatsu, K. Ogiso Y. Ogura. XⅣ International Symposium on bio-mechanics in Sports. 446-449, 1996
23.The study of the model interval time in 400m hurdle race for men. T. Yasui, K. Aoyama, K. Ogiso, K. Asaba, Y. Ogura. XⅣ International Symposium on bio-mechanics in Sports. 429-434, 1996
24. ハードル走の最大速度区間と速度逓減区間における踏切脚と先導脚の動作の検討.串間敦郎,小木曽一之,金高宏文,安井年文,青山清英,小倉幸雄.陸上競技研究 25:10-17,1996
25. 疾走における目的の違いが疾走動作に及ぼす影響について-走幅跳の場合-.関岡康雄,小倉幸雄,高桑秀郎,尾縣貢,清水茂幸,菊田靖久,高木克己,円城寺賢一.陸上競技研究 24:2-18,1996
26. スポーツ競技者の跳躍運動における主観的強度と客観的達成度の対応性に関する一考察.加藤史夫,小山裕三,濱松亜紀,小倉幸雄,五十嵐聰,澤村博.陸上競技研究 23:18-24,1995
27. 砲丸投げの突き出し動作に関する研究-熟練者と未熟練者の比較.小山裕三,濱松亜紀,青山清英,小倉幸雄,川井明,澤村博.陸上競技研究 17:10-15,1994
C.発表
1.暑熱環境下における脱水がハイパワー・ミドルパワーに及ぼす影響.小倉幸雄,井上芳光,近藤徳彦. 第74回日本体力医学会大会,2019
2.夏季陸上競技練習中における脱水の程度がパワー発揮能力に及ぼす影響.小倉幸雄.日本陸上競技学会第16回大会,2017
3.高温下運動時における持久系・瞬発系種目の水分摂取量と生体負担度.小倉幸雄,近藤徳彦,井上芳光.第70回日本体力医学会,2015
4.高温下長時間運動時の摂取水温の相違が生体反応に及ぼす影響.小倉幸雄,近藤徳彦,井上芳光.第69回日本体力医学会,2014
5.摂取水温が夏季フィールド運動時における水分補給量と発汗量に及ぼす影響.小倉幸雄,近藤徳彦,井上芳光.第68回日本体力医学会,2013
6.女子陸上競技長距離選手と短距離選手における運動時熱放散反応.小倉幸雄,中川梓,柴田亜耶,一之瀬智子,井上芳光.日本生理人類学会第63回大会,2010
7.摂取水温が運動時の体温・循環調節反応に及ぼす影響.小倉幸雄,大上安奈,一之瀬智子,近藤徳彦,井上芳光.日本生理人類学会第62回大会,2010
8.水分摂取およびその水温が高温下長時間運動時の体温・循環調節反応に及ぼす影響.小倉幸雄,大上安奈,近藤徳彦,井上芳光.第64回日本体力医学会,2009
9.運動トレーニングに伴う汗腺機能の亢進とその性差.小倉幸雄,久保田豊司,井上芳光. 日本体育学会第58回大会,2007
D.その他
<研究発表抄録・報告>
1.スプリントに関する文献情報.小倉幸雄.スプリント研究 26 : 37-42, 2017
2.Regional differences in sweating responses of older marathon runners. Yoshimitsu Inoue, Yukio Ogura, Tatsuro Amano, Tomoko Ichinose-Kuwahara,Narihiko Kondo. The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 5(6), The 71th Japanese Society of Physical Fitness and Sports Medicine Proceedings : Environmental physiology : 494, 2016
3.スプリントに関する文献情報.小倉幸雄.スプリント研究 25 : 47-54, 2016
<メディア>
1.暑熱環境下の運動時における熱中症予防―快適な生活環境重視と体温調節能力の脆弱化―大阪日日新聞 大阪府レクリエーション協会「みんんで,おおさか元気プロジェクト‼」2019.7.14
2.幼少期にこそ“鬼遊び”を!−スポーツ生活の将来性に極めて有効−.小倉幸雄.大阪日日新聞 大阪府レクリエーション協会「みんなで、おおさか元気プロジェクト‼」2017.6.25掲載
3.基礎運動技能の最も発達する時期−幼少期にしっかり運動を!−.小倉幸雄.大阪日日新聞 大阪府レクリエーション協会「みんなで、おおさか元気プロジェクト‼」2016.11.27掲載
4.健康と運動能力の将来性育む−幼少期にレク・スポーツ−.小倉幸雄.大阪日日新聞 大阪府レクリエーション協会「みんなで、おおさか元気プロジェクト‼」2016.7.1掲載
E.助成金
<JSPS科研費>
1.「脱水と体温上昇の相違が陸上競技のパフォーマンスと各種パワー発揮能力に及ぼす影響」(代表)基盤研究(C) 2016.4−2019.3
2.「運動様式・種目の相違が女性の温熱的環境適応能に及ぼす影響」(分担)基盤研究(C) 2014.4−2017.3
3.「摂取水分の温度と量が体温・循環調節反応に及ぼす影響」(代表)基盤研究(C) 2011.4−2014.3
4.「熱放散反応の性周期・性差とそれに及ぼす運動トレーニングの影響」(代表)基盤研究(C) 2007.4−2009.3
5.「性周期・運動トレーニングが若年女性における運動時の熱放散反応に及ぼす影響」(代表)基盤研究(C) 2004.4−2006.3
6.「成人女性における暑熱・寒冷反応とそれらに及ぼす運動習慣の影響」(分担)基盤研究(C) 2000.4−2003.3

<石本記念デサントスポーツ科学振興財団学術研究>
1.「スポーツ活動時における脱水の程度が血栓に及ぼす影響」(分担)2006
2.「運動トレーニングが若年女性の熱放散反応に及ぼす影響」(代表)2002

<大阪府レクリエーション協会 市町村協会及び有資格者活動支援助成事業>
1.「親子ふれあい元気アップ!」(代表)2012−2015
社会的活動
A.理事・委員
1.大阪市教育委員会部活動のあり方研究(委託団体活用モデル事業)業務委託に係る受託事業者選定会議委員(2016、 2017)
2.大阪府レクリエーション協会課程認定校常任幹事・副会長(2014-)
3.枚方市陸上競技協会理事(2010-)
4.大阪国際大AC監督(2004-)
5.関西学生陸上競技連盟コーチ(1999-)
6.大阪国際大学院陸上競技部顧問(1999-)、(1997-1998コーチ)
B.講演
1.「チーム力を育む〜世界を経験した指導者の視点から〜」コーディネーター(大阪国際大学・大阪国際大学短期大学部課外教育センター主催 第2回シンポジウム)2017.3
2.「子どもの発育発達と運動遊び」講演(大阪国際大学短期大学部幼児保育学科主催 2017親子ふれあい元気アップ!)2017.2
3.「人を育てる、地域を育てる。スポーツのチカラで!」パネリスト(大阪国際大学・大阪国際大学短期大学部国際関係究所主催 第27回国際シンポジウム)2015.6
4.「子どもの体力・運動能力」講演(大阪府レクリエーション協会 2015 年度市町村レク協会及び有資格者活動支援助成事業「2015親子ふれあい元気アップ!in 大阪国際大学短期大学部」)2015.11
5.「子どもの体力・運動能力」講演(大阪府レクリエーション協会 2014 年度市町村レク協会及び有資格者活動支援助成事業「2014親子ふれあい元気アップ!in 大阪国際大学短期大学部」)2014.11
6.「子どもの体力・運動能力」講演(大阪府レクリエーション協会 2013 年度市町村レク協会及び有資格者活動支援助成事業「2013親子ふれあい元気アップ!in 大阪国際大学短期大学部」)2013.11
7.「子どもの体力・運動能力」講演(大阪府レクリエーション協会 2012年度市町村レク協会及び有資格者活動支援助成事業「2012親子ふれあい元気アップ!in 大阪国際大学短期大学部」)2012.11
8.「子どもの身体と運動について-幼少期の運動経験と将来性」講演(豊中市私立幼稚園連合)2012.1
9.「子どもの体力・運動能力の実態について」講演(日本レクリエーション協会、大阪府レクリエーション協会 おやこ元気アップ!事業in守口)2011.11
10.「子どもの成長に合わせた運動遊び」講演(東大阪市布施おかみさん会)2011.7
C.講師
1.「キッズキャンパス かけっこ教室」講師(大阪国際大学・大阪国際大学短期大学部 地域協働センター 守口市立よつば小学校)2019.11
2.「レース直前 特別講座」講師(第23回 大阪・淀川市民マラソン 前日イベント)2019.11
3.「短距離走」講師・模範演技の解説(豊中市教育委員会 豊中市親子スポーツフェスタ2019)2019.10
4.「大阪国際大学陸上競技部のトレーニング」実技指導(National University of Singapore, Track&Field Team)2019.7
5.「交野マラソン2019 大練習会」講師(交野マラソン実行委員会)2019.3
6.「わくわくスタート かけっこ教室」講師(豊中市教育委員会 東豊中小学校)2019.2
7.「レース直前 特別講座」講師(第22回 大阪・淀川市民マラソン 前日イベント)2018.11
8.「キッズキャンパス かけっこ教室」講師(大阪国際大学・大阪国際大学短期大学部 地域協働センター 守口市立よつば小学校)2018.11
9.「短距離走」講師・模範演技の解説(豊中市教育委員会 豊中市親子スポーツフェスタ2018)2018.10
10.「大阪国際大学陸上競技部のトレーニング」実技指導(National University of Singapore, Track&Field Team)2018.9
11.「キッズキャンパス かけっこ教室」講師(大阪国際大学・大阪国際大学短期大学部 地域協働センター 守口市立よつば小学校)2018.1
12.「短距離走 リレーのバトンパスワーク」講師・模範演技の解説(富田林立高辺台小学校)2017.10
13.「大阪国際大学陸上競技部のトレーニング」実技指導(National University of Singapore, Track&Field Team)2017.9
14.「走・跳・投の動作獲得に向けて−体つくり運動における身体の「感じ」と「気づき」−」講師(富田林市立高辺台小学校 校内研究中間発表会)2017.1
15.「体つくり運動の取組みと方向性〜運動の「感じ」と「気づき」〜」講師(富田林市立高辺台小学校 校内研修会)2016.12
16.「身体の使い方と効率の良いランニングフォーム作り」講師(大阪国際大学陸上競技部 第10回市民ランナーを対象としたトレーニング講習会・交流会)2016.11
17.「短距離走」講師・模範演技の解説(豊中市教育委員会 親子スポーツフェスタ2016)2016.10
18.「大阪国際大学陸上競技部のトレーニング」実技指導(National University of Singapore, Track & Field Team)2016.9
19.「身体の使い方と効率の良いランニングフォーム作り」講師(大阪国際大学陸上競技部 第9回市民ランナーを対象としたトレーニング講習会・交流会)2016.7
20.「幼少期から小学校段階へとつながる運動の系統的指導」講師(富田林市立高辺台小学校 校内研修会)2016.3
21.「身体の使い方と効率の良いランニングフォーム作り」講師(大阪国際大学陸上競技部 第8回市民ランナーを対象としたトレーニング講習会・交流会)2015.11
22.「短距離走」講師・模範演技の解説(豊中市教育委員会 親子スポーツフェスタ2015)2015.10
23.「速く走るためのコツやきれいなフォームを教えてもらうチャンス!!」講師(寝屋川市総合型地域スポーツクラブ「池の里クラブ」 小学生陸上教室)2015.9
24.「大阪国際大学陸上競技部のトレーニング」実技指導(National University of Singapore, Track & Field Team)2015.8
25.「大学スポーツと地域共生」講師(門真市あいまち門真ステーション かどま市民講座)2015.2
26.「短距離走」講師・模範演技の解説(豊中市教育委員会 親子スポーツフェスタ2014)2014.10
27.「運動会で1番になろう!」講師(寝屋川市総合型地域スポーツクラブ「池の里クラブ」 小学生陸上教室)2014.9
28.「身体の使い方と効率の良いランニングフォーム作り」講師(大阪国際大学陸上競技部 第7回市民ランナーを対象としたトレーニング講習会・交流会)2014.5
29.「スポーツ活動中におけるケガ防止」講師(守口市立東公民館 スポーツ安全講習会)2013.11
30.「ソフトボール投げ」講師・模範演技解説(豊中市教育委員会 親子スポーツフェスタ2013)2013.10
31.「運動会で1番になろう!」講師(寝屋川市総合型地域スポーツクラブ「池の里クラブ」 小学生陸上教室)2013.9
32.「ソフトボール投げ」講師・模範演技解説(豊中市教育委員会 親子スポーツフェスタ2012)2012.10
33.「スポーツ活動中におけるケガ防止」講師(守口市立東公民館 スポーツ安全講習会)2012.10
34.「運動会で1番になろう!」講師(寝屋川市総合型地域スポーツクラブ「池の里クラブ」 小学生陸上教室)2012.9
35.「スポーツ活動中におけるケガ防止」講師(守口市立東公民館 スポーツ安全講習会)2012.1
36.「ソフトボール投げ」講師・模範演技解説(豊中市教育委員会 親子スポーツフェスタ2011)2011.10
37.「運動遊び」講師(豊中市教育委員会 体力向上の基礎を培う幼児期における実践研究「げんキッズプロジェクト」豊中市立てしま幼稚園)2011.9、11、12
38.「陸上運動」講師(柏原市体育協会 スポーツ教室「陸上運動」:ジュニア対象の走・跳・投運動指導)2007.9
D.メディア(解説・指導)
1.「大実験!科学の力で50m走が速くなるのか!」解説(テレビ大阪 かがくdeムチャミタス)2016.5
2.「走り幅跳び」指導・解説(朝日放送 ごきげん!ブランニュ)2013.11
3.「やり投げ・ハンマー投げ」指導・解説(朝日放送 ごきげん!ブランニュ)2012.10
4.「歩くと走るの違い」解説・実技指導(FM HANAKO もりかど探偵団)2008.10
5.「走り幅跳び」指導・解説(朝日放送 ごきげん!ブランニュ)2008.9
6.「検証スキップ」解説・実技指導(FM HANAKO もりかど探偵団)2007.12
7.「砲丸投げの事故について」解説・コメント(TBS イブニング・ファイブ東京)2007.10
競技指導実績
A.大阪国際大学陸上競技部 顧問(部長・監督)
1.日本選手権:女子競歩 出場(2001)、女子走高跳 6位(2002)、4位(2005)、12位(2017)、女子200m 8位(2004)、女子4x100mR(2004) 準決勝、女子400mH(2008) 出場、女子4x400mR 出場(2008)、女子100mH 出場(2015、2017、2018)、男子走高跳 出場(2017)、男子100m 出場(2019)、男子4x100mR 出場(2018、2019)
2.国民体育大会:女子走高跳 8位(2002)、7位(2003)、5位(2005)
3.U20日本選手権(日本ジュニア):女子走高跳 7位(2002)、 8位(2015)、男子走高跳 4位(2017)、男子棒高跳 8位(2019)
4.日本インカレ:女子100m 4位(2004)、女子200m 8位(2004)、女子走高跳7位(2002)、7位(2003)、 6位(2011)、3位(2017)
5.西日本インカレ(優勝):女子100m(2004)、女子200m(2004)、女子4x100mR(2004)、女子走高跳(2005、2011)
6.大阪国際女子マラソン:出場(2002、2003、2004、2007)
B.大阪国際大AC 監督 (大阪陸協所属の社会人クラブチーム)
1.日本選手権:女子100m 7位(2005) 出場(2006、2007、2009)、女子200m 出場(2005)、女子4x100mR 準決勝(2007、2008、2009)、女子三段跳 出場(2007、2009)、女子400mH 出場(2009)、女子走高跳 7位(2014)、
2.国民体育大会:女子100m 4位(2005)
3.近畿選手権:女子800m 2位、女子4x100mR 優勝・大会新(2007、2008、2009)、女子3000SC 4位
4.大阪陸協クラブ対抗:女子総合優勝(2005-2016)
5.大阪国際女子マラソン出場(2008、2009、2010、2011)

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