学部・学科・大学院

学びのポイント

多くの人にスポーツの楽しさを伝えるプロに。

学びのポイント

  • 各分野の学びからバランスの良い「理論&実践」の力を身につける。
  • クラブと各専門分野の学びを両立しながら資格の取得ができる。
  • 海外研修や海外セミナーを通して現地のスポーツ事情と文化を学ぶ。

各分野の学びからバランスの良い「理論&実践」の力を身につける。

近年スポーツは、パフォ ーマンス向上や健康づくりなど、実践だけにとどまらず、「する人、観る人、支える(育てる)人」といった多角的な捉え方と、それらの整備が重要であると言われています。本学科では、科学的な知識とスキルを身につけ、幅広い分野からスポーツの喜びや真の価値を多くの人に伝えることができる人材育成を目指します。

各分野の学びからバランスの良い「理論&実践」の力を身につける。

クラブと各専門分野の学びを両立しながら資格の取得ができる。

将来のためにしっかり勉強したい、教職を目指したい。でも大好きなスポーツにも打ち込みたい… 。スポーツ行動学科なら、バイオメカニクスやアスレティックトレーニング、スポーツ社会学などの専門分野の学びや、教職課程との両立から、将来を見据えた資格の取得や、自身の競技力向上に結びつけることが可能です。

クラブと各専門分野の学びを両立しながら資格の取得ができる。

海外研修や海外セミナーを通じて現地のスポーツ事情と文化を学ぶ。

海外のスポーツ事情・文化にふれながら、日本のスポーツ施設やインストラクターの指導法との違いなどを研究する本学科独自のプログラム「ゴールドコースト(オーストラリア)海外研修」を設けています。また、スポーツを学ぶ学生の活性化やスキルアップを目的として、海外から著名な研究者を招いて、各国のスポーツ強化システムの紹介、スポーツ科学に関するセミナーを開催しています。

海外研修や海外セミナーを通じて現地のスポーツ事情と文化を学ぶ。