仲間と乗り越えた
英語漬けの毎日で
自身の成長を実感

英語漬けの毎日で見えた成長

高校時代は国際科に所属し、英語に特化した環境で学んできたので、

「英語をもっと伸ばしたい」そんな思いからこのプログラムに参加しました。

 

大学生はアルバイトや友達と遊ぶ時間がたくさんあると思っていましたが、

実際は課題に追われる日々でエッセイの作成・英語でのプレゼン作成など

課題の量がとにかく多く、時には睡眠を削ったりもしました。

 

特に苦労したのは、1年生の時に受けたプレゼンテーションの授業です。

日本語でも資料を作ったことがなかったので基礎も分からず何度も注意を受け、

発表に向けて時間がない中、必死に食らいつきました。

同じ目標を持ちしんどさを分かり合える仲間が大きな支えでした。

 

ただ、悔しい思いを経験した分、プレゼン能力の向上・英語で考える力が

確実に伸びたと思っています。

 

継続的に学習した結果、TOEICスコアは約200点アップ!

特にリスニング力の向上を実感しました。

 

この経験が将来につながる

インテンシブプログラムでの経験を通して、目標がより明確になりました。

将来は「英語を使う仕事」に就きたいと思っています。
今後はさらにTOEICスコアを伸ばし、就職活動に活かしていきたいと考えています。

国際コミュニケーション学科

久木田 りあな さん

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