新緑がまぶしい5月10日の日曜日。
臨済宗の泰勝寺にて心理コミ学科の「心と身体」の初回授業を行った。
17名の学科学生が参加し、坐禅の組み方や呼吸の仕方についてお寺様に指導いただいた。
学生らは「わが宝とは何ぞや?」を問いながら、自分自身と向き合う時間を過ごした。
姿勢を正して坐禅を組む学生らが集う本堂は、清浄で澄み切った空気に満たされた。




【担当教員】 林 幸史
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新緑がまぶしい5月10日の日曜日。
臨済宗の泰勝寺にて心理コミ学科の「心と身体」の初回授業を行った。
17名の学科学生が参加し、坐禅の組み方や呼吸の仕方についてお寺様に指導いただいた。
学生らは「わが宝とは何ぞや?」を問いながら、自分自身と向き合う時間を過ごした。
姿勢を正して坐禅を組む学生らが集う本堂は、清浄で澄み切った空気に満たされた。




【担当教員】 林 幸史