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科学研究費助成事業-科研費-

科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金/科学研究費補助金)は、人文・社会科学から自然科学まで全ての分野にわたり、基礎から応用までのあらゆる「学術研究」(研究者の自由な発想に基づく研究)を格段に発展させることを目的とする「競争的研究資金」であり、ピア・レビューによる審査を経て、独創的・先駆的な研究に対する助成を行うものです。

2016年度~2011年度 研究費獲得一覧

平成28(2016)年度 (16件)
研究種目 課題名 分類 代表者
1 基盤研究(B) 運動トレーニングによる高齢者の発汗機能改善特性とその性差 新規 井上 芳光
人間科学部・教授)
2 基盤研究(B) モンゴル国現地収集史料等による13~14世紀モンゴル高原史の再構成 継続 松田 孝一
(名誉教授)
3 基盤研究(B) 家畜卵子の品質評価法の創出:卵胞選抜の分子機構に基づいて 継続 眞鍋 昇
(学長補佐、学務部・教授)
4 基盤研究(C) 日本語の用言データベース更新とそれに基づく計量分析および合成形用言の語構成史 新規 村田 菜穂子
(国際関係研究所・教授)
5 基盤研究(C) 業界別・主導権別のSCMのシステム特性に関する理論的・実証的研究 新規 玄野 博行
グローバルビジネス学部・准教授)
6 基盤研究(C) 脱水と体温上昇の相違が陸上競技のパフォーマンスと各種パワー発揮能力に及ぼす影響 新規 小倉 幸雄
短期大学部・教授)
7 基盤研究(C) シンクロナイズドスイミング競技の技術向上をめざしたトレーニング方法の開発 継続 小森 康加
人間科学部・准教授)
8 基盤研究(C) 被災した心の復興、そして惨事の記憶の継承に関する宗教社会学的研究 継続 三木 英
グローバルビジネス学部・教授)
9 基盤研究(C) NPM型教育行政改革における市民の位置づけに関する研究 継続 中村 浩子
国際教養学部・准教授)
10 基盤研究(C) 運動様式・種目の相違が女性の温熱的環境適応能に及ぼす影響 継続 勝俣 康之
人間科学部・講師)
11 若手研究(B) 悩みを抱えていながら相談に来ない学生の理解と支援に向けた学生支援モデルの構築 新規 木村 真人
(学生総合支援部・講師)
12 若手研究(B) 幼児期・児童期前期における自己評価変動モデルの構築 新規 渡邉 大介
短期大学部・講師)
13 若手研究(B) 知的活動を取り入れた低強度運動が高齢者の認知機能および体力に及ぼす効果検証 継続 新村 由恵
人間科学部・准教授)
14 若手研究(B) 「松林桂月桜雲洞関係資料」の調査研究 継続 村田 隆志
国際教養学部・准教授)
15 若手研究(B) 重症心身障害児の睡眠・覚醒行動の発達とその影響因子に関する研究 継続 松井 学洋
短期大学部・准教授)
16 若手研究(B) 観光写真調査法による観光地魅力調査の革新 継続 林 幸史
人間科学部・准教授)
平成27(2015)年度 (20件)
研究種目 課題名 分類 代表者
1 基盤研究(A) 老若男女の発汗能力の解明とその生物学的意義 継続 井上 芳光
人間科学部・教授)
2 基盤研究(B) モンゴル国現地収集史料等による13~14世紀モンゴル高原史の再構成 継続 松田 孝一
(名誉教授)
3 基盤研究(B) 家畜卵子の品質評価法の創出:卵胞選抜の分子機構に基づいて 継続 眞鍋 昇
(学長補佐、 学務部・教授)
4 基盤研究(C) シンクロナイズドスイミング競技の技術向上をめざしたトレーニング方法の開発 新規 小森 康加
人間科学部・准教授)
5 基盤研究(C) 被災した心の復興、そして惨事の記憶の継承に関する宗教社会学的研究 新規 三木 英
グローバルビジネス学部・教授)
6 基盤研究(C) 外国語学習における学習者と教員の共振動化を実現する空間創出のための方法論の研究 継続 山本 玲子
国際教養学部・准教授)
7 基盤研究(C) NPM型教育行政改革における市民の位置づけに関する研究 継続 中村 浩子
国際教養学部・准教授)
8 基盤研究(C) 運動様式・種目の相違が女性の温熱的環境適応能に及ぼす影響 継続 勝俣 康之
人間科学部・講師)
9 基盤研究(C) 日本語の用言データベース作成とそれに基づく計量分析および合成形用言の語構成史 継続 村田 菜穂子
国際教養学部・教授)
10 基盤研究(C) 古典史料の英日全文連携検索システムの設計・構築と地名辞書との連携に関する研究 継続 桶谷 猪久夫
(名誉教授)
11 基盤研究(C) 高齢労働及び非正規雇用形態の高い清掃業務における作業改善と暑熱負担軽減 継続 佐藤 智明
グローバルビジネス学部・教授)
12 基盤研究(C) 核拡散のダイナミクスについての複合的手法によるアプローチ 継続 瀬島 誠
グローバルビジネス学部・教授)
13 挑戦的
萌芽研究
貧困世帯の子どもへの学習支援プログラムとネットワーク形成に関する研究 新規 柏木 智子
短期大学部・講師)
14 若手研究(B) 知的活動を取り入れた低強度運動が高齢者の認知機能および体力に及ぼす効果検証 新規 新村 由恵
人間科学部・准教授)
15 若手研究(B) 「松林桂月桜雲洞関係資料」の調査研究 新規 村田 隆志
国際教養学部・准教授)
16 若手研究(B) 重症心身障害児の睡眠・覚醒行動の発達とその影響因子に関する研究 新規 松井 学洋
短期大学部・講師)
17 若手研究(B) 観光写真調査法による観光地魅力調査の革新 継続 林 幸史
人間科学部・講師)
18 若手研究(B) 援助ニーズを持つ大学生の学生相談機関の利用を促す介入プログラムの開発と効果測定 継続 木村 真人
(学生総合支援部・講師 )
19 若手研究(B) 力学的エネルギーからみた跳躍動作の分類と発達過程 新規 杉本 和那美
(国際関係研究所・研究協力員;課外教育センター・職員)
20 研究活動
スタート支援
日本企業のダイバーシティ・フォールトラインに関する理論的・実証的研究 継続 小泉 大輔
(ビジネス学部・講師)
平成26(2014)年度(15件)
研究種目 課題名 分類 代表者
1 基盤研究(A) 老若男女の発汗能力の解明とその生物学的意義 継続 井上 芳光
人間科学部・教授)
2 基盤研究(B) モンゴル国現地収集史料等による13~14世紀モンゴル高原史の再構成 新規 松田 孝一
(名誉教授)
3 基盤研究(C) 外国語学習における学習者と教員の共振動化を実現する空間創出のための方法論の研究 新規 山本 玲子
(国際コミュニケーション学部・准教授)
4 基盤研究(C) 運動様式・種目の相違が女性の温熱的環境適応能に及ぼす影響 新規 勝俣 康之
人間科学部・講師)
5 基盤研究(C) NPM型教育行政改革における市民の位置づけに関する研究 新規 中村 浩子
(国際コミュニケーション学部・准教授)
6 基盤研究(C) 核拡散のダイナミクスについての複合的手法によるアプローチ 継続 瀬島 誠
グローバルビジネス学部・教授)
7 基盤研究(C) 宗教的ニューカマーの研究――日本における外国籍住民の宗教への社会学的アプローチ 継続 三木 英
グローバルビジネス学部・教授)
8 基盤研究(C) 古典史料の英日全文連携検索システムの設計・構築と地名辞書との連携に関する研究 継続 桶谷 猪久夫
(国際コミュニケーション学部・教授)
9 基盤研究(C) 高齢労働及び非正規雇用形態の高い清掃業務における作業改善と暑熱負担軽減 継続 佐藤 智明
グローバルビジネス学部・教授)
10 基盤研究(C) 日本語の用言データベース作成とそれに基づく計量分析および合成形用言の語構成史 継続 村田 菜穂子
(国際コミュニケーション学部・教授)
11 若手研究(B) 観光写真調査法による観光地魅力調査の革新 新規 林 幸史
人間科学部・講師)
12 若手研究(B) 認識様態性と主体性に関する認知言語学的研究:文法化を中心に 継続 岩崎 真哉
(国際コミュニケーション学部・講師)
13 若手研究(B) 援助ニーズを持つ大学生の学生相談機関の利用を促す介入プログラムの開発と効果測定 継続 木村 真人
(学生総合支援部・講師)
14 研究活動
スタート支援
日本企業のダイバーシティ・フォールトラインに関する理論的・実証的研究 新規 小泉 大輔
グローバルビジネス学部・講師)
15 研究活動
スタート支援
「子どもの貧困」問題に有効なソーシャル・キャピタル構築に関する研究 継続 柏木 智子
短期大学部・講師)
平成25(2013)年度(14件)
研究種目 課題名 分類 代表者
1 基盤研究(A) 老若男女の発汗能力の解明とその生物学的意義 継続 井上 芳光
人間科学部・教授)
2 基盤研究(B) 新出土契丹文字資料・モンゴル文字資料に基づくモンゴル史の再構成 継続 松田 孝一
(名誉教授)
3 基盤研究(C) 古典史料の英日全文連携検索システムの設計・構築と地名辞書との連携に関する研究 新規 桶谷 猪久夫
(国際コミュニケーション学部・教授)
4 基盤研究(C) 高齢労働及び非正規雇用形態の高い清掃業務における作業改善と暑熱負担軽減 新規 佐藤 智明
(ビジネス学部・教授)
5 基盤研究(C) 日本語の用言データベース作成とそれに基づく計量分析および合成形用言の語構成史 新規 村田 菜穂子
(国際コミュニケーション学部・教授)
6 基盤研究(C) アジア新興市場における金融仲介パターンの変化と景気循環の同調性 継続 塩谷 雅弘
(ビジネス学部・准教授)
7 基盤研究(C) 核拡散のダイナミクスについての複合的手法によるアプローチ 継続 瀬島 誠
(現代社会学部・教授)
8 基盤研究(C) 宗教的ニューカマーの研究――日本における外国籍住民の宗教への社会学的アプローチ 新規 三木 英
(ビジネス学部・教授)
9 基盤研究(C) 摂取水分の温度と量が体温・循環調節反応に及ぼす影響 継続 小倉 幸雄
短期大学部・教授)
10 挑戦的
萌芽研究
後期高齢者の熱中症予防に向けた生理人類学的検討 継続 井上 芳光
人間科学部・教授)
11 若手研究(B) 援助ニーズを持つ大学生の学生相談機関の利用を促す介入プログラムの開発と効果測定 新規 木村 真人
(学生総合支援部・講師)
12 若手研究(B) キャリア発達と意味形成の関連性に関する国際比較論的実証研究 継続 李 超
(ビジネス学部・講師)
13 若手研究(B) 認識様態性と主体性に関する認知言語学的研究:文法化を中心に 継続 岩崎 真哉
(国際コミュニケーション学部・講師)
14 研究活動
スタート支援
「子どもの貧困」問題に有効なソーシャル・キャピタル構築に関する研究 新規 柏木 智子
短期大学部・講師)
平成24(2012)年度(10件)
研究種目 課題名 分類 代表者
1 基盤研究(A) 老若男女の発汗能力の解明とその生物学的意義 継続 井上 芳光
人間科学部・教授)
2 基盤研究(B) 新出土契丹文字資料・モンゴル文字資料に基づくモンゴル史の再構成 継続 松田 孝一
(ビジネス学部・教授)
3 基盤研究(C) 宗教的ニューカマーの研究――日本における外国籍住民の宗教への社会学的アプローチ 新規 三木 英
グローバルビジネス学部・教授)
4 基盤研究(C) 摂取水分の温度と量が体温・循環調節反応に及ぼす影響 新規 小倉 幸雄
短期大学部・教授)
5 基盤研究(C) 日本語形容詞・形容動詞データベース更新とそれに基づく計量分析および語構成史の研究 継続 村田 菜穂子
(国際コミュニケーション学部・教授)
6 基盤研究(C) アジア新興市場における金融仲介パターンの変化と景気循環の同調性 継続 塩谷 雅弘
(ビジネス学部・准教授)
7 基盤研究(C) 核拡散のダイナミクスについての複合的手法によるアプローチ 継続 瀬島 誠
(現代社会学部・教授)
8 挑戦的
萌芽研究
後期高齢者の熱中症予防に向けた生理人類学的検討 新規 井上 芳光
人間科学部・教授)
9 若手研究(B) キャリア発達と意味形成の関連性に関する国際比較論的実証研究 新規 李 超
(ビジネス学部・講師)
10 若手研究(B) 認識様態性と主体性に関する認知言語学的研究:文法化を中心に 新規 岩崎 真哉
(国際コミュニケーション学部・講師)
平成23(2011)年度(10件)
研究種目 課題名 分類 代表者
1 基盤研究(A) 老若男女の発汗能力の解明とその生物学的意義 新規 井上 芳光
人間科学部・教授)
2 基盤研究(B) 新出土契丹文字資料・モンゴル文字資料に基づくモンゴル史の再構成 新規 松田 孝一
(ビジネス学部・教授)
3 基盤研究(B) アレヴィー関連諸集団とアレヴィー・エスニシティの生成と展開-トルコ及びヨーロッパ- 継続 佐島 隆
(国際コミュニケーション学部・教授)
4 基盤研究(C) アジア新興市場における金融仲介パターンの変化と景気循環の同調性 新規 塩谷 雅弘
(ビジネス学部・准教授)
5 基盤研究(C) 核拡散のダイナミクスについての複合的手法によるアプローチ 新規 瀬島 誠
(現代社会学部・教授)
6 基盤研究(C) 摂取水分の温度と量が体温・循環調節反応に及ぼす影響 新規 小倉 幸雄
短期大学部・教授)
7 基盤研究(C) EFLライティング・ルーブリックの検証と運用 継続 正木 美知子
人間科学部・教授)
8 基盤研究(C) 問題解決型学習における計画書作成支援と計画書データベース化による学習支援 継続 福田 真規夫
(現代社会学部・教授)
9 基盤研究(C) 日本語形容詞・形容動詞データベース更新とそれに基づく計量分析および語構成史の研究 継続 村田 菜穂子
(国際コミュニケーション学部・教授)
10 若手研究(B) 新自由主義的教育改革における教師の自由に関する実証的研究 継続 中村 浩子
(国際コミュニケーション学部・講師)

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